あずきにこだわる井村屋の夏の定番涼味菓子

商品ラインナップ 井村屋 こだわりの水ようかん

  • 袋入 水ようかん

    井村屋定番の水ようかんです。なめらかな食感で甘さひかえめの味わいに仕上げました。煉5個入。

  • 袋入 水ようかんミックス

    京都老舗宇治茶専門店「丸宗」の抹茶を使用した抹茶水ようかんと煉水ようかんの詰め合わせです。色々な味をお楽しみいただけます。煉3個入、抹茶2個入。

  • 袋入 葛まんじゅう

    もっちりぷるぷる食感の葛生地であん玉を包み込みました。葛まんじゅう5個入。

  • 袋入 水ようかんカロリーハーフ

    袋入水ようかん(煉)と比べて、カロリーを半分に抑えた、甘さ控えめですっきりとした味わいの水ようかんです。カロリーが気になる方にオススメです。5個入。

水ようかんへのこだわり ひんやり食感と上品な甘みをお届け

  • 01 こだわりの原料を
    使用

    北海道産小豆・北海道産砂糖を使用
    (煉・抹茶・カロリーハーフ)、
    風味豊かな水ようかんに
    仕上げました。

  • 02なめらかで
    とろける味わい

    使用している寒天の
    種類・配合量にもこだわり、
    なめらかな食感を
    実現しました。

  • 03開けやすい
    お役立ち設計

    密封性と開けやすさを両立させた
    「マジックトップ™」を採用し、
    軽い力でフタの開封が
    可能です。

井村屋の歩み あずきとともに一○○年

井村屋の
おいしさの始まりは、
ようかん から。

井村屋の創業者 井村和蔵は、
あずきと砂糖、寒天を購入し見よう見まねで「ようかん」をつくり、
菓子舗「井村屋」を開業しました。1896年、今から1世紀以上も前のことです。

その後、井村屋が長い歴史を刻むなかで
ゆであずき、あんまん、水ようかん、そしてあずきバーなど
あずきを使った、さまざまな商品が生まれました。

私たちはこれからも、あずきの「おいしい!」の世界を広げていきます。

6/16は和菓子の日

「和菓子の日」は平安時代の西暦848年ごろ疫病がはやり、仁明(にんみょう)天皇が元号を「嘉祥(かしょう)」とあらため、6月16日に16種類の菓子や餅を神に供えて健康招福を祈ったということが始まりといわれています。
江戸時代には庶民の間でも「嘉祥喰(かじょうくい)」といって健康を祈願する行事として広まりました。
この日本の良き習慣を現代に伝えるのが「和菓子の日」です。
皆様も井村屋の和菓子を食べて健康祈願してみてはいかがでしょうか。

※「和菓子の日」は、全国和菓子協会が1979年を第1回として制定しております。

お問い合わせ

井村屋お客様相談ルーム

tel:
0120-756-168

(月曜日〜金曜日)AM9:00~PM5:00

※土日・祝日・GW・夏季休暇はお休みさせていただいております。
※内容を正確に承るため、通話録音をさせていただいております。